大きな出費だ
追加購入が必要な機材、講習費、実習費で最低 100万コースか。 まぁ コース修了すれば出来ることの幅が広がることは事実なのでがんばろう。 早く景気回復しないかなぁ
孤独に歩め。悪をなさず、求めるところは少なく、林の中の象のように。
追加購入が必要な機材、講習費、実習費で最低 100万コースか。 まぁ コース修了すれば出来ることの幅が広がることは事実なのでがんばろう。 早く景気回復しないかなぁ
最後はひたすら泳ぐ。 前回のフロリダは女性が含まれていたのでゆっくりペースだったし、普段も思い切り泳ぐ事ってまず無いのでハイペースでGo!! 大牛岩の周りを大ホールから CCWで小牛岩まで。 大ホールまで戻ったら CWで…
一夜明けて晴れて雲見で潜る。 小牛洞窟にてライン張りの練習。
ロストラインからの回復練習をかわりばんこに。 マイナス浮力に調整したダブルタンクダイバーをぐるぐる回すのはしんどい。 4本装備だとこんな感じなんだろうな。
雲見で一泊二日の予定だったけれど、西風が強くて今日はボートが出られないそうで、初日は田子へ避難。 1本目は 斜面に沿ってラインを張る練習。 雲見よりも張りやすいね。 # ドライスーツのネックシール交換が完了。 # フィッ…
引き続き湾内で思い思いの被写体に集中。
二日目は何度も潜っている湾内へ。
休憩して昼食を摂ってから移動して二本目にトライ。
水面のスタッフは二名なので、一度に潜れるゲストも二名。 我々がボート上で待機していると、水面のスタッフから「マンボーが上がってきました!!」の報が。
ちと緑色のトラブルがあっていつもより遅めの 1:00出立。
今年頭、ケーブ関連のを MTへ持ってきてみた。 コース中のも含まれているので少しは参考になるかも。
ギリギリの穴にラインを張る。 往路は弛ませないようにするだけなので楽だけど、復路はライトを持った手を使ってラインの回収しながらなのでちと面倒。 まぁ 体はがっちりと固定されているので流れの中での回収より断然楽ではある。
大ホールにてジャンプやロストラインからの回復練習。 水底が砂だったり坂だったりすると起点を設定するのに困る。 カメラを置いて起点としたけれど、斜面を滑り落ちて起点としてあまり役に立たなかった。 そもそも、自身が移動しなが…
小牛洞窟でのライン張りの練習。 まぁ 三角穴よりは楽だ。 サブライト使いつつのリール繰りはかなり怠い。
久々のリール繰り。 んーむ、視野狭窄が問題だよな。 相変わらず下手だ。
本栖湖初のボートダイビング。 溶岩地帯へ。
まずは浩庵前から右に流す。
2本目も同じポイントでのっぺりとした地形。 何か出ないかと中層を漂っているが、これと言った物は特に。
秋雨前線の影響で潜れるか危うかったけど、何とか。 エントリ時にカメラを頭にぶつけて流血…_no ボートは出航したけれど、神子元 に期待するであろうダイナミックな地形のポイントは無理と。 魚影は濃いめなのだけれど、いまいち…
南伊豆へ向けて今宵出立だけど、既に現地サービスから「駄目かも」と連絡が来ているとか。
陸では大丈夫でも圧がかかるととたんに動きが悪くなる。
実際に計る練習。 普段持たない物を持つと駄目だなぁ 最終的に全て回収されたけど、コンパス無くすは、スレート無くすは、ボロボロだわ。
ProjectN初日と言うことでまずはリールの練習から。
朝からのんびりムードの中、宿を出る。
温泉でゆったりしてから夕食。 明日は潜らないので速攻で酒が入る。
前回のガッツリツアーと同じく二本目は飛島沖へ。
ガッツリツアーと言うことで、期間限定ポイントである飛島沖 part2へ。
ファンで潜れるのは何年後かと思っていたけど、年明けに行けそう。 今から楽しみだ。
「日に 2本潜るのはよいとして、Exして、水面休息して、Enが怠いよね」というわけで、エンリッチダブルで 2時間一本勝負。
最近は海で写真を撮っても図鑑調べてまで同定するのさぼっていたので少しやる気を出してみる。
ラストダイブは再び桟橋下へ。
ネジリンボウが出ているとのことで第一魚礁の方へ。
スタッフが手狭なので客だけで潜ってくる。 第三魚礁での口内保育をもう一度と思ったけれど…
中日の締めはナイト。 第三魚礁から桟橋下を流す。
第三魚礁-桟橋下辺りのムチカラマツ林を探索。
早朝ダイブはパスして昼前から。 第三魚礁から桟橋下を流す。
テンジクダイ系の産卵を見物しに再び桟橋下へ。
今ツアーのメインターゲットであるテンジクダイ系の抱卵を撮りに湾内桟橋下へ。
初っぱなは外海の門下へ。
フロリダへ行った時に撮影された映像が資料映像として使われてた。 まぁ ケーブダイビング中の映像がちらっと流れただけなので知っている人間じゃないとわからんのだけどね。 話のネタにはなるかも。