かなりマッタリだったバリ島ツアー
当初の予定では 3本/日でマッタリだったのが、終わってみれば 3本入ったのは二日だけだったりする。 その分、闘鶏に参加したり民家を訪れてみたり個人ツアーでないと経験できないことをいろいろ楽しめた。 次はいつ行こうかね?
孤独に歩め。悪をなさず、求めるところは少なく、林の中の象のように。
当初の予定では 3本/日でマッタリだったのが、終わってみれば 3本入ったのは二日だけだったりする。 その分、闘鶏に参加したり民家を訪れてみたり個人ツアーでないと経験できないことをいろいろ楽しめた。 次はいつ行こうかね?
Ulu Watu寺院を後にし、中華料理で最後の夕食。
Tanah Lot寺院から車を走らすこと 90分ほどで Ulu Watu寺院へ到着。
カメラ類は昨夜のうちにパックしてしまったので、食事前に機材のパックをし、支払いを済ませ、いざ陸観光へ。 車を走らせること 3時間、Tanah Lot寺院へ到着。
勝っても負けても騒ぐのはどこの国でも一緒。
日本人的には「安くはないけど出せない額ではない」レベルでも向こうの感覚ではかなりの額だよなぁ
ラストダイブは気を取り直して 100mm装備でリベンジ。
長いようであっという間の一週間、最終日は x2テレコンでタルマワシにアタックと気負ったはいいが…
同じく桟橋から入って、反対方向へ流し、最後はマングローブの方へ。 そうそう、ボートに乗る時は積み荷の確認をちゃんとしましょう。
今日はバリ島北西部まで車を飛ばすこと 3時間、MENJANGAN島の辺りまで移動。 ボートで出はするけど、MENJANGAN島までは行かず、湾内の浅いところを攻めることに。
満月の日はお祭りをやるそうで。
昨日と同じパターンでハナヒゲウツボ狙い。
気を取り直して DROP OFFへ。
CACTUSのカクレクマノミを撮ろうと 20mmで潜るが…
民家へおじゃまして一杯頂く。
原付二ケツでアグン山を目指す。 こういうのは個人ツアーならでは。
午後はハナヒゲウツボ狙いで浅場へ。
折り返し地点の今日はいよいよタルマワシを撮りに DROP OFFへ。
浅場でまったり。
ダイビングの合間に闘鶏見物。
休息していると 5Dのハウジングが結露しているのに気づく。 急いで開けてみると、数cc程度の海水が…_no ボディは電源すら入らない状態だけど、レンズは無事のよう。 十中八九は全損だよなぁ せっかく海外旅行保険入っている…
TAISAPIの深場にあるクリーニングステーションの様子を見に行く。
キリ番ダイブではアレに遭遇。
トガリモエビをもう少し撮りたかったので三度 TAISAPIへ。
初日の締めは CACTUSでナイトダイブ。
トガリモエビをもう少し撮りたかったので再び TAISAPIへ。
まずは TAISAPIから西へ流してみる。
単身海外ツアーはサイパンに次いで二回目。
プローブに感のあった箇所に腕を差し入れ、探る。 指先に感じる、明らかに岩とは異なる感触。 抜き出した指に握られているのは泥の塊。 視界を失うのは覚悟の上で泥をぬぐい去ると…ミリンダの空き缶(^^; そんなことを繰り返して…
水深は 2m。 透明度も 2m。 生物はハゼ類が少々。 そんな中、ひたすら水底へプローブを打ちこみ続ける。
大磯 PAは酷い PAでしたね。 PAでの食事だし、大した物は期待していなかったけど、アレはあまりにも酷いだろ。 食材に対するレイプであり、食に対する冒涜だ。 マジ、犬でも食わないぞ。
気温は高く、水温は低く、寒がりダイバーには厳しい季節。 大島は始終曇りっぱなしでドライスーツには優しかった。 ラストダイブはじっくり 80分。
食事の時間に圧されて忙しくなるよりはと昨日に引き続きマッタリダイビング。 船の時間に合わせて短めに 60分。
船の故障&スケジュール変更で到着が昼過ぎになり、食事&セッティングを済ませると 15時過ぎ。 帰りの船も遅いことだし、今回はマッタリ行こうと 100分超え。
先月は体を動かしてばかりだったから楽しみ。
一度判断が下ったら、10年スパンでしょ
そちらの都合で一方的に契約を破棄する場合の話なんだから違約金を払う側なんだよ?
海の予定は未定なれど、次回の構想を練る。
OSPER前桟橋、湾内右端浮き桟橋の位置関係によりごろた沿いのデータを微調整
ダブルタンク装備でのレスキュー練習&シナリオ演習。