雲見-大瀬崎ツアー 7本目(Dive 740)
スクーターで外海を流すことに。 EANx32ダブル背をって、大川下から左に 30分ほど。
孤独に歩め。悪をなさず、求めるところは少なく、林の中の象のように。
スクーターで外海を流すことに。 EANx32ダブル背をって、大川下から左に 30分ほど。
引き続きスクーター SPと一緒。 だいぶコツを思い出してきた。 1本目と同じく右端まで。
大瀬崎初日。 スクーターSPに付き合う。 コース受講時に乗ったきりなので二年ぶりぐらい。 距離があることもあり、普段はあまり行かない湾内右方向へ。
雲見でのラストダイブ。 カバーンSPチームはライン張りの練習と視界ゼロを体験。
雲見二日目。 カバーンSPチームはいよいよ穴の中へ。
引き続き独立遊撃隊。
半年ぶりの雲見。 タイオフの練習に励むカバーンSPチームの面子をよそ目に撮影ダイブ。
ダイブマスター候補生の初ガイドということで第一魚礁へ。
ケーソン辺りを見に。
ナイトも半年ぶり。
引き続き湾内。
震災の影響で延期になっていたツアー。 仕事の都合が付かなかったメンバーがいたこともあり、とうとう最古参になってしまった。 「~SPだ」「アドバンスだ」「MSDだ」とやっているうちは良くても、一段落して「好き…
DiveRiteは製品も会社も信用できませんね。
一ヶ月前に予定していたけど震災の影響で延期されたソウルストーンの回収に。 天気は生憎の雨。 風が徐々に強くなって行く。 外海の様子を見に行くと「今なら入れなくもない」感じ。 が、エントリは数時間後だしエキジットはさらに二…
一つしかない穴を 3チームで使い回すので、1チームのダイブタイムが 10分程度でもエントリ&エキジットのタイムロスを含めると 1ローテーション 1時間程度を要する。 穴開け作業もアイスダイブのうちとはいえ、次はもう少し時…
10時頃に現地着。 荷ほどきをしたら適当な地点にて氷の厚さを測る…測る…測る…2cm程度の穴を貫通させるのに 15分ぐらいかかっていたかな? 厚みは…60cm近い。 しかも雪氷ではない、がっつり締まった氷がかなりの分量。…
緑色のダンゴウオがいると言うことで残タンクでビーチポイントへ。
2本目はへいぶ根へ。 乗り合いのボートダイブはあわただしくていかんな。
一ヶ月半ぶりの海は 3年ぶりの城ヶ島へ。 Weezle Exterm Plusにアルミシングルの組み合わせも 3年ぶり。 ウェイト量も忘れるわな。 1本目は岩骨へ。
ブラウザ用、Palm用と作ってきた減圧ソフトの Android版。 いわゆる「野良アプリ」です。 Google playで公開しました。
今回、食事が「野菜中心の田舎料理」となっていたのでやや不安だったのだけれど、結果として特に問題はなかったね。
飛行機の時間が所謂 25:00なので丸一日陸でゴロゴロ。
結果的に POS1に始まり、POS1に終わることに。
昼食後、南側のポイントへ。
最後のガイド付きダイブはムンジャンガン島の北側へ。
最終日の早朝ハウスリーフダイブは透明度が戻りつつある右側のサンゴと桟橋下を攻める。
ホヤカクレエビに密かな期待をしつつ再来。
レッドブローチピグミーゴビーが多いらしいポイントへ。
背びれちゃんリベンジ狙い。
恒例の早朝ハウスリーフダイブ。 水が悪いのは相変わらず。 昨日に引き続き左の珊瑚周りを。 明日は右の珊瑚と桟橋下を狙う予定なのでココは撮り納め。
一度サービスに戻ってから近場のポイントへ。
引き続き泥地。 そいや、ココって Mimpiからボートを出すときに見える桟橋だね。
海が荒れ気味で遠出は無理*1 なので隣の湾へ。 ちなみにココも泥地。
昨夜からの風でハウスリーフはニゴニゴ。 写真は半ばあきらめて左の珊瑚周りを探検。 数メートル見通せたかと思うとその先は手元さえ見えなくなったり、よくわからん。 が、何が出るかわからないワクワク感はある。
本日の締めはボートを出してピクチャードラゴネットを撮りに。
2本目は浅場にいくらでもいるというオイランハゼを狙いに。
ガイド付きダイブは車で 40分ほど移動してシークレットベイへ。
右の珊瑚の位置を再確認してから左の珊瑚へ。
本日ラストは一度サービスに戻ってから近場のポイントへ。
昼食後、すぐ近くのポイントへ。