大瀬崎ツアー 1本目(Dive 545)
大川下へ
孤独に歩め。悪をなさず、求めるところは少なく、林の中の象のように。
大川下へ
\95/$で推移している現状に \100/$換算で出した数字の端数を切って「値引き」と言っちゃうんだものなぁ
一ヶ月ぶりの海、三ヶ月ぶりの 14lダブルタンクで 3本はきつかったか。 フロリダ再訪するなら体力的な面でもトレーニングダイブが必要そうだ(^^; 前腕が痛いのはスクーターを力でねじ伏せていたからかな?
ProjectN 2009 2回目
水中スクーター SP 2/2
水中スクーターSP 1/2
またマンツーマンか。 もはや、一人プロジェクトだな。
既に金が動いている段階で「見積もり間違ってましたごめんなさい」とか言われてもねぇ
7末から早めの夏休みをとって 10日間。 のんびりまったりダイビング。
選考会を実施。 いや、主に選ぶのは自分じゃないのだけれど、協議には参加って感じ。
見積もり依頼してから一週間梨の礫。 欠品確認依頼した別件もいつの話やら。
>医療用酸素が・・・・・・・ 薬事法改正の結果、ダイビング現場への医療用酸素の配備が危うくなっているという話。 減圧症への適用範囲がトンネルや橋梁工事での地上での工事に限られるからとか。
参加人数が中途半端だわ。
いい加減穴をしっかりと直そう。
富士フォトギャラリー調布の予定表によると、去年同様スペース 2で期間は 7/3~7/15。 写真展としての内容がわかりづらいという指摘からサブタイトルもずばり「水中写真」となっているね。
思ったより早く到着して良かった。
バリへ持ってゆくなど考えるとそろそろ必要かも。
餓鬼どもが夜遅くまで騒いでる。 他の宿にして欲しいなぁ
陸でも海でもデメリットがメリットを大きく上回る。
最後は八重根へ。
乙千代ヶ浜の奥の方へ行ってみる。
一夜明けてナズマドへ。
八丈島初のナイトダイブ。
乙千代ヶ浜へ。
SRJチームと合流して八重根へ。
最後は八重根で締め。
再びナズマド。
気を取り直してナズマドへ。
底土港へ潜ってみる。
オムツの消費量が予想より多い。 島のスーパーで調達できるだろうと思って余分はあまりないのだよな。 で、いざ調達しようとしたら…_no 後発隊に調達を頼んでしまう。
昼食をすましてから休憩所下へ。 んーむ、足場が悪い。
一休みしてから再び八重根。 今度は浅場で。
八重根の奥まで。
食事を済ましてからナズマドでマンツーマン。
一休みしてから再び乙千代ヶ浜。
乙千代ヶ浜でマンツーマン
ナズマドがジャブジャブらしいので八重根へ。 1本目で一緒だった面子はダイビングスタイルが違うので別に潜ることに。
まずは八重根
飛行機でGo!
最後はリクエストしておいたウミクワガタを。