支笏湖ツアー 撤収
朝起きると頭痛がする。 それでも朝食を詰め込んでからパッキング。 頭痛は薬で…ごまかせなかったね。 結局、吐いてすっきり。 昨日のバイキングかなぁ? ホテルをチェックアウトし、まずは札幌時計台へ。 まぁ 来たことあるので…
孤独に歩め。悪をなさず、求めるところは少なく、林の中の象のように。
朝起きると頭痛がする。 それでも朝食を詰め込んでからパッキング。 頭痛は薬で…ごまかせなかったね。 結局、吐いてすっきり。 昨日のバイキングかなぁ? ホテルをチェックアウトし、まずは札幌時計台へ。 まぁ 来たことあるので…
「わざわざ北海道まで来て歓楽街でのバイキングかよ」とは思っていたけど、想像通り。 「歓楽街なので飲みが多く、客数の割に品物の回転が悪い」「閉店時間が迫っていて品物の補給を絞ってる」のダブルパンチであれこれカピカピカサカサ…
最後は浅めのマクロポイントへ。
2本目はエアーズロックというポイントへ。 凪いでないと入れないらしく、水面休息もそこそこにタイミングを計って Go
朝食が 7AM、送迎が 7:20AMという苦しいスケジュール。 食事は 5分もあれば済ませられるけど、排便が何ともね。 バスで 90分ほどかけて積丹半島の余市まで移動。 最初に入ったのは軍艦根というポイント。 聞いてはい…
車で 1時間ほどかけて札幌市街のホテルまで移動し、ウニで有名な店へ。 高いけど、ウニ&イクラ丼と蟹雑炊はうまかった。 テッポウ汁は駄目だわ。 一口でおしまい。
お昼にヒメマスを食し、2本目へ。
新千歳空港より車で 1時間程度、支笏湖へ到着。 初の淡水ダイビング。
土日しか行かれない身としては今日明日しか見に行かれないので顔を出してくる。
3本目は再び湾内へ。
2本目は大川下から入ってボロカサゴを探しに…行ったけど見つからない様子。 水がよいので 5Dに切り替えてワイド写真を。
口内保育を撮りにじっくり…のつもりだったのだけれど、空っぽのが多くね?
大瀬崎へ移動してナイトダイブ。
太根で岩につかまった時、手首の露出している部分にサワっと。 しばらくは痒そうだ。
2本目は外へ出て太根へ。 さすがに水はよいけど、うねりが怠いな。
1本目は白崎へ。 一眼二台でエントリ。 陸上で多少重いけど、まぁ 何とかなるレベル。 水中で X2使うのは初めてなのでいろいろ撮ってみる。
…って、水温は 0℃かぁ(怒 三日連チャンかよ…あきれ果てて怒る気にもならん。
ボート上で休息しつつ少し移動。
再びボート組に合流してナズマドの沖へ。
40分なんて短時間ダイビングにそうそうつきあってもいられないので、ナズマドへ逃げる。 今まで馬の背方面を回っていたので右側へ振ってみる。
早朝は透明度がよいはずとのことなので騙されたと思って再び 20mm…やっぱり騙されたよ。 田子でも行った方が数倍マシ。 このツアー、100mm以外は捨て決定。
100mmに換装してやっぱり東側のボートポイントへ。
八丈小島へボートを出してワイド系と聞いていたので 20mmを装備。
昼食はがっつりカツカレーそば。
駐車場でのんびり水面休息を行った後左側へ。
三原山の麓にある海水浴場へ。 駐車場からの階段が急で怠いのが傷。
昼食に肉とじうどんを食し、再びナズマドへ。 水温さらに低下。 17度って、Weezleも持ってくれば良かったよ。
朝一で潜ったダイバーに聞くとナズマドの水温は 23℃程度と言うことで、迷わずドライを選択。 実際、下の方は 20度を切っていてドライで大正解。
小腹が減ってたので那覇での乗り継ぎ時間中に外へ出て食事。 すいている店を探してパパッと食べて戻ったけど搭乗開始間近だった。 羽田へ到着が 10分ほど早まったおかげで 1本速いバス*1 に乗ることができた。
陸では視点を変えれば視野はカバーできるとか思ったけど、実際はフォーカスをあわせるのに精一杯でパラメータや撮影結果をチラ見するのがせいぜいだわ。 で、チラ見した撮影結果と勘で数打ちゃ当たる戦法。 まっ 今後は 100mm/…
ボケボケで何が見えているかわからない状態からぐりぐり回すのは大変だけど、ある程度見えている状態から眼を頼りに微調整するのは迷う AFにイライラするよりいいわ。 動いている被写体でも予測しつつ目視結果のフィードバックと併せ…
最後はミノカサゴ宮殿へ。
最終日1本目は深場へ名称不明のエビを撮りに。
本日ラストはリクエストしておいたマンジュウイシモチを撮りに名無しのポイントへ。
2本目は浅めのアカククリパラダイス。